100円均一のグッズ、スマホゲームを遊ぶのに必要だと思いました

100円均一ショップにて面白そうなものを見つけたので、ちょっと書いておこうかと。


ご紹介するのは2つ


・横向きゲーム用コントローラースタンド

・スマホゲーム用 操作スティック


もちろん値段は100円(税抜き)です。


コントローラースタンドについては使いにくいスマホもある


ちょっと注意したいのが横に伸ばして使用するコントローラースタンド。


コントローラースタンドは、スマホの横幅が13cmから16.5cmまで対応。


すずきが使っているスマホはこの最大幅より数ミリ大きい。


使えるか不安ですが試してみます。


結果


ケースをしたままコントローラースタンド使えました。


しかし、ちょっとギリギリ過ぎてスマホが圧迫されてる感じがします。


スマホが壊れたりしないかな?心配。


スマホゲーム用操作スティックの使い心地は


スマホゲーム用操作スティックは、スマホ画面にきっちり吸着されてよさげです。


クルクルいい感じです!


両方使ってのゲームは快適でした


コントローラースタンドと操作スティックをスマホに装着してのゲームは快適です。


スマホを安定させて持てる、そして一番難しかったキャラクターの移動がスムーズにできる。


キャラクターの操作は、RPGのフィールドの移動さえイヤになるほどで、ちょくちょくゲームを中断したりしてましたかたね。


買って良かった。

















初めてのDL,大変だったのは¥1,000のニンテンドープリペイドカードの購入だった

FF8、ダウンロード版のみの販売ということなので、ニンテンドー プリペイドカードを使って、あらかじめダウンロードに挑戦してみました。

 

ニンテンドー プリペイドカードの種類

さて、ニンテンドー プリペイドカードの金額などを調べてみることに。

カードの絵柄に限定のものがあったりするのですが、金額には変わりはないので気にしない。

 

 

ニンテンドー プリペイドカードの種類、金額的には6種類

公式で調べてみると、見た目4種類しかないようみえますが、「他のデザインを見る」ボタンがあるのでそこを開いてもらうと全てのニンテンドー プリペイドカードを見ることができます。

 

・¥1,000

・¥1,500

・¥2,000

・¥3,000

・¥5,000

・¥9,000

 

以上、6種類。

 

 

それでは、プリペイドカードを購入

すずき、今回初めてダウンロード版を購入しました。

どうせなら、使ったことがないプリペイドカードを使ってみたいということで、プリペイドカードの購入にお店に行ってきました。

 

FF8の販売価格は税込¥2,500なので、¥2,500分のニンテンドープリペイドカードを購入予定。

 

なので¥1,000を1枚と¥1,500を1枚を買います。

 

簡単に購入できるだろうと思っていたら、そんなことはなかった。

 

¥1,000のニンテンドープリペイドカードを置いている店舗が少ないようで、ゲームを販売しているところでもなかったりするんです!

 

お店をいろいろまわって家電量販店で買うことができました。

 

その¥1,000のプリペイドカードは3DSのオールインワンカタログが付いた特別セットというもので、ニンテンドー3DSのソフト2011〜2018年のオールソフトカタログが付いていました。

 

カタログ、これはこれで面白かったです。

 

3DSで一番プレイしたのは、レベルファイブのレイトン教授シリーズだったなーだとかペラペラめくりながら思い出したりしました。

 

Nintendo Switchでのダウンロードは手順がシンプルでよかったです

ダウンロードはシンプルで簡単にできました。

 

ちょっとダウンロードが始まってるのかがわからなくて本当に購入できたのか確認してしまいました。

 

次ダウンロード版を購入することがあったらニンテンドープリペイドーカードは利用しにくいなと

今まで気にしてなかったのですがダウンロード版って、販売価格がニンテンドープリペイドカードで買うのにぴったりの金額設定にされているわけではないのですね。

 

たまたまFF8は、きりがいい金額だっただけでした。

 

次は、使わないですが、金額がぴったりだったら使うかも。

 

 

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SwitchのmicroSDカードを調べる

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microSDカードを買う必要が出てくるかもなのでちょっと調べてみたいと思います。

 

Nintendo Switchで使えるmicroSDカードは3種類

 

  • microSDメモリーカード
  • microSDHCメモリーカード
  • microSDXCメモリーカード

 

microSDXCメモリーカードを使うには本体更新しないといけないようです。

 

 

読み込み速度が速いmicroSDカードがおすすめ

 

転送速度が速いほうがいいようです

 

  • UHS-I(Ultra High Speed Phase I)対応
  • 読み込み速度 60~95MB/秒

 

公式推奨の速度が速い目安のmicroSDカードです。

いまいち、分からないけどとりあえずそうらしいです。

 

 

microSDカードに保存できるデータ、できないデータ

 

保存できる

  • ダウンロード版ソフトや追加コンテンツ、更新データなど
  • 画面写真と動画(キャプチャーボタンで撮影したもの)

 

保存できない

  • ソフトのセーブデータ

 

 

メーカーとの相性があったりするのかな?

 

値段も気になるところですね。大容量で読み込みが速度が速いmicroSDカードは高そう。

 

初期不良なんかもあるだろうしmicroSDカードを買うのって不安だったりしますね。

 

待ってました 9月3日に発売 ファイナルファンタジー リマスタード

ファイナルファンタジー

1999年に発売されてからリマスター版の発売がなかったFF8。

 

やっと発売が決定です。

 

2019年9月3日(火)!

 

週始めに発売なのが、微妙ですが。

 

 

STEAM(PC版)は、1日遅れの4日(水)です。

 

PS版は1999年2月11日に発売されました

PS版FF8は20年前に発売されているんですね。

 

20年前です!

 

今回発売されるリマスタードの間に移植版でPC版などがでています。そのまま移植で、良くなかった。

 

Remasterde版はどうなのでしょうね?

 

買うかどうかを検討する

DL版のみの発売のようです。

 

 

プラットホームは4つ

  • PS4
  • NINTENDO SWITCH
  • XBOX ONE
  • STEAM

 

それぞれの販売価格

PS4・NINTENDO SWITCH・XBOX ONE・STEAMとも

 

販売価格

   ⬇

税込2,500円

 

値段が高いとは感じないですねー!

 

DL版ということは

パッケージ版での発売がないということは、本体の容量を確認しないといけないです。

 

基本パッケージ版を購入している方にとっては、余計な手間が増えますね。

 

購入しましょう

楽しめるか、楽しめないかはやってみないとわからないので、気になるなら購入です。

 

販売価格は気になるほどの高さではない。

 

PS4・NINTENDO SWITCHなど、ゲームをプレイしている人はすでに手元にあるプラットホームなのでやりやすい。STEAM(PC版)はある程度のスペックが必要です。プロセッサーが最低AMD A-Seiries 2.2GHz / Intel® Core™ i3 2.2GHz必要などがあるようなのでSTEAM(PC版)を検討している方は要確認です。

 

購入します

すずきは、NINTENDO SWITCH版を購入しようと思います。

 

ゴロゴロしながらゲームをプレイしたので。

 

ちょっと面倒なのがパッケージ版を購入するのがほとんどなのでDL版のために容量を気にしなくてはいけなくなること。これを考えるとPS4版にしようかなと少し考えが揺れましたが、ゴロゴロには勝てませんね。

 

9月3日にプレイできるように準備しよう。

 

 

 

 

eスポーツがあるんですね

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eスポーツが国体で開催される

国体はスポーツをやっていない人にとっては、今年もあるんだなーって思うぐらいな認識。

 

しかし今年は、eスポーツが開催されるのです。

 

タイトルは3つ


  • ぷよぷよ
  • グランツーリスモ
  • ウイニングイレブン


タイトルの並びは、すずきが好きな順番です!

 

全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI


第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」の文化プログラムとして開催されるのがeスポーツ。


国体の開催期間

2019年

9月28日から10月8日


eスポーツの開催日

10月4日から6日


eスポーツ会場

茨城県内

会場の詳細などは不明。


情報をとりあえずWebにあげてる感じですね。各県の情報がバラならになってるので探しにくい。各県対抗だからってことで横の連携はいらない感じなのかな。


ゲームのタイトル別でのサイトでは、情報網羅できるようです。


最後に

eスポーツが国体で開催されるということで。


eスポーツ、というかゲームが誰にとっても日常になるといいな。